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初心者がオンリーファンズで稼げない原因は、「私だけを見て」投稿

オンリーファンズを始めてみたいけど、初心者だと稼げないんではないかと不安ですか?

 

オンリーファンズに登録して始めてみたいけど、

  • 有名人でもインフルエンサーではもない
  • 見た目に自信はあるけど影響力はまだない
  • そもそもフォロワーゼロ

 

こんな方だと思います。

 

俺は
「マッチョだ」
「見た目に自信ある」
ってだけで、

 

有名インフルエンサーの真似事でファンクラブを開いても

  • まったく反応がない
  • 収益にも反映されない
  • どう行動すればいいわからない

 

という結果になりかねません。

 

初心者が稼げない理由はなんでしょうか。

 

結論からいいますと、初心者が稼げないのは「コンテンツ設計が原因」だと思っています。

 

初心者ほど、真っ向から勝負するのではなく、ちょっとだけ視点を変える必要があるんですね。

 

なので、ぜひこちらの記事を参考にしてみてください。

 

そうすれば、

  • インフルエンサーにも対抗できる術を身につけられる
  • 他の人とは違う視点から稼げるようになる
  • 息ながく稼ぎ続けるようになる

 

こんなメリットがあります。

 

始めてみたかったけど、

一歩踏み出せなかったって人にとっては、

 

 

では早速いきます。

 

オンリーファンズで初心者が稼げないのは「私を見て」投稿だから。

もしあなたが初心者からオンリーファンズを始たいなら、10万人フォロワーのインフルエンサーと同じやり方をしてたらダメです。

 

  • 自分の顔を全面に出す
  • 自分を見てもらうコンテンツ
  • 自分をブランド化していく

 

これがまさに「私を見て」投稿ですね。

 

あなたの上には絶対的な

  • 大物インフルエンサーが居座っており
  • その下にも中堅インフルエンサーがいる訳ですから

 

フォロワーゼロに近い人が、

これらの人と同じことをしてても

太刀打ちできません。

 

結局は、パイの奪い合いになっていくわけですから、

上と同じことをしてたら、結果も常に3番手がオチ。

 

そこに参入していくこと自体が間違いであって、

無謀な戦いに挑んでるようなもの。

 

けっこういるんですよね、

  • セルフ写真10枚くらい投稿
  • ではサブスク価格30ドルに設定

 

こんな感じで。

 

種を蒔いとけば、

きっと誰かが見つけてくれるだろう

きっと誰か買ってくれるだろう

きっと花は咲くだろう

〜だろうで終わり。

 

これがまさに「私を見て」と考えてる人の犯しがちなパターンです。

 

初心者こそ「私」ではなく「コンテンツ」

初心者こそ、

「私」→「コンテンツ」

で考えてみてください。

 

「私」を基準で考えるのではなく、

「コンテンツ指標」で設計することです。

 

先ほど言いました通り、

 

パワフルインフルエンサー

中堅インフルエンサー

 

この人たちは↓

  • 名前がググられる
  • 名前がブランド
  • 私を見てが通用する人たち

 

だから、自分ありきでコンテンツを作れてますが、

あなたはコンテンツありきで勝負しなくてはいけません。

 

想像してみてください。

 

成人向けサイトのフロントトップページ。

 

ここに表示される特徴って、

  • 美女とイケメンモデル
  • 有名モデル

 

誰もが最初の出だしとして目を引くことから、

入口としてはベストな枠組み。

 

でも内容はけっこうありきたりなこと多くないですか?

コンテンツに深みがないというか。

 

(あなたは、ここ↑ 以外を狙っていけばいんです)

 

味を締めた人、物足りなくなった人ほど、もっと深みのあるコンテンツを求めてきます。

 

それこそが、初心者が狙うべきところ。

  • 私を見てじゃなくて
  • コンテンツ中心に考える

 

コンテンツありきってことです。

 

こういった深いコンテンツにもファンは付きますよ。

 

ここら辺のコンテンツを作っておけば、

息ながく売れ続けるコンテンツが出来上がります。

 

「検索してる人」が見えてないとダメ

コンテンツありきの考えでは、検索してる人の顔が見えてないとダメです。

 

  • どんな状態で
  • 何を求めて
  • 何に反応して
  • 何なら課金・登録するのか

 

想像してみてください。

 

私のコンテンツを見たい人は、

どんなシチュエーションを求めてる?

どんな言葉に興味を持つ?

どんな投稿なら継続してみたいと思う?

 

これさえ理解できれば

〇〇を見たい人に向けて自分を見せるという

コンテンツありきで、自分も見せるができるようになります。

 

そこに合わせてコンテンツを作ることで、

自分の名前はググられなくとも、

知らない人に "見つけてもらえる" ようになります。

 

あとは、

 

「この人 気になる」

「この人をもっと見たい」

「この人のファンクラブせひ登録したい」

 

って思ってもうための流れを作るだけです。

 

ターゲットを見極められてる?

コンテンツを作るにしても、

「誰に向けて作るか」で内容が全然変わってきます。

 

ちゃんとターゲットに刺さるコンテンツを作るためには、あなた自身がターゲットを見れてるか

 

このサイトのコンセプト

「筋トレ好きのマッチョ」の人なら、

 

→ 男性同性愛者です。

 

この世界ではマッチョの人たちはとても人気が高いです。

 

筋肉好きの女性も普通にいたりしますが、

 

女性の中での「マッチョ好き」の定義が曖昧でブレブレ。

視覚的に求めるよりかシチュエーションや雰囲気にトロける。

マッチョは雰囲気作りの一つの材料に過ぎない。

体は良ければそれはそれでプラス材料程度。

そもそも体よりかはむしろ顔。

 

って感じの女の子が多いでしょうか。

 

一つあるなら、40代以上の金持ってる独り身女性を狙うか。

 

でも基本的には、

「男の体に金払うくらいなら自分のために美容液。ボトックス注射を一本打つ」

って決断を下すのが女子です。

 

だからこそ、男性一択ってのが答えです。

 

ここもビジネスだと割り切れば、どうってことないです。

 

例えば、私が住んでるアメリカでは、

ゲイ文化がよく発達してるのでストレートの人でも

  • ゲイバーで働く
  • ゴーゴーダンサーになる
  • ゲイ向け男優になる

 

と覚悟を決めて活動してる人がいるんですね。

お金のために。

 

昔 私がアメリカのカレッジに通ってる時の話。

 

授業で隣に座ってる白人マッチョの人がそうでした。

 

私「週末どうだった?」
彼「いつも通り、クラブで踊って稼いできたよ」
私「どうゆうこと?」
彼「俺、ゲイバーでgogoダンスしてんよ」
私「まじ?なんで?」
彼「稼げるから。週末一回踊るだけで七万円くらい」

 

普通にこういう人に出くわすことあったし、

ゲイバーで踊ってるダンサーにどっちか聞いても

半分以上がストレートの人が占めてます。

 

てか、週末全部踊り通したらどうなるだ?

って金額の方に当時はビビってましたが、

 

そんなゲイ業界で稼ぎまくってる彼でしたが

授業以外の時間帯で彼を見かけた時には

キャンパスの芝生の上で女の子と寝そべってイチャイチャしてましたw

 

「なんだこのハイブリットわ」って。

アメリカでは結構いたりするんですよね

こういった人たち。

 

あなたにも強いブランド力がある!

確かに、名前をググられない人は、不利ではあるんですね。

 

でも、ググられるない人は、それなりにコンテンツを軸に展開していけば普通にやっていくことはできます。

 

あなたには「マッチョの〇〇」なら強いブランド力があり

刺さる人には大きく刺さります。

 

パワフルインフルエンサーほどは稼げなくとも

そこら辺の中堅インフルエンサーと肩を並べるくらい

もしくは、それ以上も狙える可能性もあります。

 

なぜかというと、

 

こういったコンテンツ指標の考えは

悩みが深い人へとリーチしてるコンテンツだからこそ

息ながく稼ぎ続けてくれる可能性は大いにあるからです。

 

だからこそ結果的には、

長い目でみたら合計金額は勝っていた

ってことになってるかもしれません。

 

ということで、

 

もしこれから

オンリーファンズを始めてみたいけど

初心者なので足止まりしていました....

 

って人は、

 

ぜひ、コンテンツ指標でファンクラブ設計をしてみてください。

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