
もしかしたら、男でもオンリーファンズで稼げるんではないかと、考えたことありませんか?
- 男でも需要あるのか?金払う人いる?
- 俺のフォロワー男ばっかりだけど?
- ストレート男でもやってもいいのか?
こんな方だと思います。
しかし、やみくもに突っ込んで行くと
- 需要の勘違いで失敗
- 見せ方を間違える
- 結果、無反応で終わる
こんな結果になってしまうかもしれません。
とはいえ、
ここの記事まで辿り着いたあなたは、
けっこう鋭い。
なぜかというと、
結論からいえば、
筋トレ大好きマッチョ男子たちは、オンリーファンズとめちゃくちゃ相性が良く、稼ぎやすいカテゴリーです。
しかもここがポイント
→ 競争が激しくなる前の、まだ空いてる市場。
(今のところ)
女子だと多くがファンクラブに参入してるので
ライバルがひしめき合っている状態ですが、
男子の場合は、
うっかり見逃しがち、そもそも誰も一歩踏み出す勇気がない、
ってなわけです。
だからこそのチャンスなのですが....
ってことで、
男子で野心的で稼ぎたいって人は、
こちらの記事を読むことで、
- 今動けば、有利な場所に立てる
- 誰もいない椅子取りゲームに参加できる
- 何年も息長く売れ続ける資産を作れる
こんなメリットがわかります。
それでは行きます。
オンリーファンズで男が稼げる理由は、 誰も参入してこないガラ空き状態だから。
実はまだあるんですよね。需要が高いのに誰も参入してこない枠。
それが、
今この記事を見てるあなた。
→ ストレート。
基本的に、男で参入してくる98%がゲイの人たちなんですが、このストレート枠は一向にガラ空き中です。
しかも、ここの枠ってゲイ業界で大人気。
オンリーファンズはもとより、昔からあるビデオ制作者の人たちって
あらゆる手を使いここの枠埋めしようとしてたんですね。
- 田舎出たての芋っぽ臭がある男らしいゲイを見つけ演じさせる
- マッチョで男らしいゲイを無理やりストレート枠にはめる
でもちょっとした仕草ですぐバレるってことで、
- リアルストレートに金を払うとか
- 泥酔した人を襲っちゃうとか
しかなく、
まぁいっちゃえば簡単じゃないわけですよ。
ここの枠って。
でも
一筋縄ではいかないけど
売れるからこそやる人がいるってことなんですね。
しかも、
ここの人気っぷりたらすごいくて、
10年20年落ちのコンテンツでも
今だに裏では高額で取引されてるほどで
裏を返せば、ここの枠をとっていくことは、
この先10年20年と息長く売れ続けていくコンテンツと
なる可能性があるってことです。
心当たりありますか?
ググってここまで辿り着いた人は、
きっと心当たりあるはず。
- snsで男からしかDM がこない
- snsで男からめちゃくちゃいいねされる
- snsのフォロワーほぼ男
筋トレ系、マッチョ、ボディビルダーの人たちに多いと思います。
しかも、
こういった人たちが
たまにこう投稿してる人見ません?
「男ばかりdmがきて困ってる。汗」
なんてつぶやいてる人
↑ この人、大チャンス。
あるプロレスラーが爆発的に人気になった
15年くらい前にあるプロレスラーの
自撮り〇〇〇動画が流出して
日本のゲイの街で出回ったことがあります。
あちこちのゲイバーで
「あの人のビデオみたい」と話題となり
CDに焼いて配ったりされてましたw
その当時は、
テクノロジーもなく、ビデオテープだったので
「売る」手段がなくただ消費される運命でしたが、
その当時にオンリーファンズがあれば
どんだけ稼げたん?と思われるほどでしたよ。
とりあえず、プロレスラーとか男らしい系の人はめちゃハマるります
男が稼ぐための「ターゲット」
誰に向かって配信するかですが、
もうここまできたら、お分かりだと思います。
男が稼ぐならターゲットは
→ ゲイの人たち。
やるならここはビジネスだと割り切るしかない。
どの業界もお金を稼ぐには
一波、二波と越えなくちゃいけないんですよね。
女性のファンはダメなの?
女子の思考って基本的にこう。
筋肉好きはいる。でも....
→ 筋肉に財布の紐がゆるくなることはない。
男に金を貢ぐくらいなら → ボトックス注射。
チップを払うくらいなら → 美容液一本。
こう決断下しますので、期待しない方がいいでしょう。
完璧なロマンスの中に、
「筋肉あったらプラスイチ」程度
男が自分の欲のために金をばら撒くように、
女の欲は自分を綺麗にするため。←自分にばら撒きます
ってことで、
女性ファンは来てくれたらラッキー。
もしここで
「ゲイのファンか....無理やな」
と思われた方は、ここで戻るページボタンをw
アメリカではストレート男がゲイコミュニティを支配?
アメリカではよくいるんですよね、
ストレートの男がゲイコミュニティで活躍してる人たち
理由は単純で
→ 稼げるから
の一択だと思います。
例えば、
- ゲイバーのgogoダンサー
- ゲイバーのバーテンダー
- ゲイ向けの男優
アメリカでも場所によりますが、
観光地化されたLAなどの大都市にあるゲイバーだと
gogoダンサーの半分がストレート。
ゲイバーなのに、ストレートgogoダンサーと女の子の出会いばになっちゃってるくらいです。
実は私も昔、カレッジに通ってた時に
ストレートのgogoダンサーと知り合ったことあります。
授業中、隣に座ってたボディビルダーみたいな白人と会話した時、
私「週末どうだった?」
彼「週末はゲイバーで踊ってるんだ」
私「なんで?」
彼「稼げるから。」
私「いくら?」
彼「先週は金曜で500ドル稼げた」
って。
そんな彼でしたが、授業以外でキャンパスで見かけた時は
芝生の上で女の子とイチャイチャしてましたw
ということで、
実際にこのアメリカ人みたいに
- 野心的で
- 俺は稼ぎたい
って志のある人はどうすればいいのか?
では、男が稼ぐための具体的なコツ
男がゲイコミュニティで稼いでいくためには、
「あなたのポジションを確立」
「ゲイのファンとうまくやる」
この2つが大事だと思います。
そこで以下を気をつけてみてください。
- 視聴者が見たいのはストレートのあなた
- ゲイではないアピールをしない
- ただのストレートになるより、〇〇のストレートが◎
視聴者が見たいのは「ストレートのあなた」
ゲイをターゲットにするからって、
男と交わる必要はまったくありません。
(↑ここ1番心配してた?)
視聴者が見たいのはストレートのあなた。
ただポイントは、
コンテンツはあなた中心で撮影することです。
そしてファンクラブって
1人だけでやっていくのは至難の技というか、
結局みんなの行き着く先は
→ コラボなんですね
コラボしまくれば永遠にネタが尽きないという。
なので、
ひたすら女性とコラボすればいいだけ
xなどでいくらでも募集できますね
あとは、あなた中心で制作すればいいだけです。
「ゲイではない」看板をかけるな
ファンとどの程度コミュニケーションを取るかは
そのクリエイター次第ですが、1つ気をつけた方が良いポイントです。
それは
→「俺ゲイじゃないです」看板を掲げるなです
オンリーファンズとかsnsのプロフィールに
わざわざ書く人いますよね。
「ゲイではありません🙅♂️」
みたいな。
だったらなぜゲイコミュニティで?
って疑問が湧くじゃないですか。
アメリアのストレートgogoダンサーたちも
よく犯しがちなミスなので、
彼らはチップ持って近づいてくる人に対して一律に
「バイセクシャルです」って答えています。
ゲイに向けてやってるのに、ゲイではありませんって
例えるなら、お店オープン、客が来たら、閉店ガラガラ。
というか見てる人は
あなたがどっちなのか
見ればわかるというか察します。
なので、入り口からこの看板を掲げるのはやめましょう。
ただのストレートになるのではなく、〇〇のストレートになる
世界観ってことですね。
世界観のあるファンクラブを作るには
ただの「ストレート」がやるよりも
「〇〇のストレート」がベター。
自分に当てはまるキーワードを探してみてください。
「〇〇の何さん」
「〇〇の誰さん」
これで世界観が作れます。
マッチョを使うのもぶっちぎりで強いですが、
あえて外すのもあり。
理由は、見るからにわかるマッチョなら、わざわざ入れる必要ないが答えです。
「ストレート」とか「ノンケ」とかも
自分からは使わない方がいいかも。
なぜかというと簡単に言えば、
これを自分で使っちゃうとプロっぽく見えちゃうから。
ゲイの人が使うから意味がある言葉なので
とりあえず、
- 自分が中心で
- 自分中心のアングルで
- 魅力があれば
変に「ストレートだ」ってアピールしなくとも
ゲイの人たちは寄ってきます。
さて、あとはガラ空き枠を埋めていく作業。
ここまで読んで理論は理解できた。
でも、「で、何から始めればいい?」と思っているはず。
とりあえずキーワードを埋めていく
ストレート男子にとっては、
ブルーオーシャンでガラ空きってことで
多くの枠が残っています。
先ほどの、プロレスラーの人気も説明しましたが、
ゲイに人気となるキーワードはたくさんあります。
例えば、
- ラグビー
- 柔道
- 水球
- アメフト
- 野球
- 鳶職
- 格闘家
- ボディビル
- 体育会系
パッと思いついたのがこれですが、
いわゆる「マッチョ=」で連想されやすい職業の人たち
かなりゲイ業界でウケます。
ゲイの人たちが、
こういったキーワードをググって見つけにきてくれますから、
その先に「あなた」が待ってればいいだけ。
そしたら自然とポンポン売れていきますよ。